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BLEACH 56巻


全巻が新章に入りたてだったのと、55巻と56巻の間に小説(Sprits are~)を読んだのもあって、
本編の内容をさっぱり忘れていた私です。
表紙見て誰だっけこれ・・・となり、ページめくって、あぁこんな人と戦ってたなそういや・・・と(苦笑)
とりあえず死神さんたちは一護を頼りすぎでしょうに。
一護いなかったらどうするつもりだったんですかね?
まぁ一護主人公ですしね、どれだけ強くても許されるんだろうと思っておきます。
そして初めて名前が出たのに瞬殺される席官たち・・・虚しすぎる。
息ぴったりの隊長さんたちは4人も同時に卍解を奪われて・・・。
卍解なしでやりあえる隊長はいないのですかね。
・・・仮面の軍勢の隊長たちがまだ卍解奪われてなくて少しだけ安心した私はいけない奴でしょうか。
京楽隊長の卍解もそろそろ見たいなぁ。
卍解しちゃだめなんでしたね、そうでしたね。
56巻は個人的に喜助に楽しませてもらった巻でした。
ドンドチャッカ背負って走る喜助に笑い、阿近とのやりとりに笑い。
通信機肩押さえに悶え。(1つ前の日記参照)
喜助のふざけてるようだけど話の核はついていて・・・不真面目なようで真面目なそんなところが好きです。
ていうか最後さりげなく喜助刺されてるけど大丈夫なのか・・・!
話が進んだようで進んでない56巻でしたね。
次巻、一護が尸魂界に着いたら大きく展開変わるのかな・・・。
一護が滅却師の技に捕まったまま57巻終わったらどうしよう・・・!
なんて、ありそうでなさそうなコミック派視点の心配をしてみる(笑)

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漫画 | 【2012-09-12(Wed) 04:01:25】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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